カテゴリ:見られちゃ困る職場ネタ( 28 )

同僚から不快な目に遭わされた件(単なる覚え書き)

もういい加減に諦めればいいと思うのに、どうもすっきりしない気持ちが残っているので、ここで言葉にしておこう。

あれはもう2年近く前のことだろうか。古い知り合いで、それなりに仲良くしていた男がいる。名前はO(オー)としておこう。このOという男、気のいいところも持っていて、だからこそ付き合いもあったのだが、彼は他人の気持ちが分からないところがあり、そのことに時々辟易させられていた。

いつだったか、Oと新宿駅で待ち合わせをしたことがあった。指定された場所で待っていると、彼からメールがあり、「今、○○にいるから、待ち合わせ場所を変えよう。ここに来てほしい」と言う。それでその場所に向かうと、またメールが来て、「やっぱり○○にしよう」と、二度も待ち合わせ場所を気まぐれで変えてきたので、その勝手さに私は腹を立てた。

やっとOと会えた私は、「ころころ待ち合わせ場所を変えないでくれ」と強い口調で言ったのだが、彼はなぜ私が腹を立てているのか、まったく理解できないようすだった。その場の気分で待ち合わせ場所を二度も変えられ、あっちこっち歩かされたら、「もういい加減にしてよ」と誰しも思うはずだが、そういう人の心情というものに思いが至らない、そういう人間なのだ。

携帯メールなどをやり取りしていても、やはりそういう傾向がある。例えば私などは、こちらが何かメールで質問をして相手がそれに答えてくれたら、「へえ、そうなんですか」といったように、少なくとも答えてくれたことに反応を示したり、相手の言葉をいくつか拾って、またそこに言葉を返したりということをするようにしている。メールとはいえ、会話と同じように人と人とのキャッチボールなのだから、それは当然のことだろう。礼儀と言ってもよい。

しかし、このOにかかると、そうではない。彼がメールで何か質問してきて、それに私が答えても、彼は自分が何も質問などしていなかったかのように無反応で、まったく別の話題を振ってきたりする。当然こちらは、「なんだよ、せっかく答えたのにスルーかよ」と思ってしまう。

そんなことが日常茶飯事だったので、私もいい加減いやになって、あるとき彼がメールで質問をしてきたとき、こんな風に返してしまった。「ここでOさんに答えたところで、またいつものようにスルーされるだけだから、答えません」。するとOもショックを受けたのだろうか、その後しばらくメールが来なくなってしまった。

そんなある日のこと、私は他の課の青年Aさんと仕事で車に同乗する機会があった。AさんはOと同じフロアにある別の課に所属している。それとなく世間話をしていたら、ふとOの話が出た。私は、「Oさんは海外旅行が大好きで、よく長期休暇を取って遊びに行くのだ」と話した。まあ単なる世間話である。別に悪口を言ったわけでもない。

しかし、その数日後のことだ。Oから久しぶりにメールが来た。そこには、こんなことが書かれていた。

「俺のことをAさんにベラベラしゃべってくれたらしいけど、職場で噂が広まっちゃって大迷惑だよ。今、しょせん○○で○○していたラッコが言うことだから気にするなって、名誉挽回に奔走してるよ」

文章の上下には、ピカピカ光る風車のような絵柄がグルグル回っている。まるで何かを警告しているかのようだ。

ところで、メール文中の○○というのは、あまり触れられたくない私の過去のことである。人の弱みにつけ込んでいるわ、妙な飾りまで付けられているわで、ほとんど脅迫まがいのメールと言えるだろう。思わずギョッとしてしまった。

それから少したったとき、私は再びAさんと話す機会があった。AさんとOの職場は同じフロアだから、私は念のため確認してみた。本当に職場で噂が広まっているのか、その点についてだ。Oから妙なメールが届いたことを説明したところ、返ってきたAさんの答えは驚くべきものだった。

「えっ? いや〜、あれは喫煙室でOさんと一緒になったとき、そこでちょっと話しただけですよ」

何ということだろう。喫煙室の会話の中で、ちらっと話題になっただけだったのだ。噂が広まっているなど、嘘っぱちだったのである。これにはAさんも呆れていた。

「そんなことがあったんですか。うーん、気をつけなきゃいけませんねえ」

まるでフロア全体に噂が広まったかのような大嘘をついてまで、人に脅迫まがいのメールを送りつけてくる、このOという男の矮小さに、私はため息が出た。きっと、私から携帯メールのマナーの悪さを指摘されて腹を立てていたのだろう。よくこんな小さな人間と付き合っていたものだ。私も人を見る目が無い。

当然のことながら、その後、Oとは疎遠になった。あんなセコい人間と付き合っても時間の無駄だと分かったから、それはそれで良いのだけれど。

あえて今回のことから何か教訓が得られたとすれば、「二度、三度と自分を不快な目に遭わせた人間は、その後も必ず不快な思いにさせる」ということだろうか。付き合っているうちに欠点も改善されるかもしれない、などという淡い期待を抱く必要はまったくない。そのことを学ぶことができた。

人は何からでも学ぶことができる。そう誰かが言っていたっけ。本当にそうなのかもしれない。

by raccocin | 2015-08-31 21:52 | 見られちゃ困る職場ネタ

この1年は大変だった 2年目なのでマニュアル作りに着手するかね

去年、新しい職場に異動してきてから、1年が経過した。
いやあ、はっきり言って、もう疲れました。社会人になってから一番きつい1年だったかもしれない。

トータルの労働時間だけ見れば、ここ数年の中で特に長かったわけでもないけれど、かなり細かいことを気にしながらでないと、できない仕事だった。
しかし、前任者は私と入れ替わりで、よその課に異動していた。しかも仕事のやり方を記したマニュアルの類いは、ほとんど整備されていなかった。

私なんか、今の職場に異動が決まると、自分一人で持っていた仕事については、すべてマニュアルを作って置いてきたけどね。それが後任者への心遣いだと思うのだが。
世の中には、引き継ぎと言っても、ごく簡単な資料を渡して、さらっと説明してハイ終わり、みたいないい加減な奴も結構いるけど、そういうことをされると、私なんかは本当に頭にくる。

もしも前任者が同じ職場に残っていて、分からないことがあってもすぐに質問できるというのであれば、それも許されるかもしれない。ところが、私の前任者は、他の職場に異動してしまっているのだ。

しかし、彼としては、異動したといっても私と同じ建物の中にいるのだから、電話で聞いてもらえれば、その都度そちらまで行って教えますよ、という考えだったらしい。それで1年かけて、口伝えで引き継ぎをする気だったのだ。まったく、なんというか。

彼はそれでもいいだろうけど、後任の私は、たまったものではない。
これが例えば、自分なりにその都度やり方を考えて対処していけば済むような仕事ならいいが、私の仕事は例年のやり方というのがきっちり決まっていて、その通りにやらないと相手方が困惑するような種類のものなのだ。

それを誰にも引き継がずに異動するというなら、せめて、やり方を書いた資料を置いてから去っていくのが筋ではないのか。

今の仕事は、毎週・毎月同じ処理を繰り返すようなルーティンワークがほとんどなく、1年間で、その1回しかやらないものがほとんだ。
だからこの1年というもの、何か仕事に取りかかる度に、「さて、これはどうやってやるんだろう」と、前年の資料を一つ一つひっくり返して調べ、前任者に電話でこと細かく質問しながらやっていた。本当に、超ストレスフルだった。

しかもこの前任者、夏に病気で入院してしまい、遂に私の前から姿を消してしまったのだ。そのせいで一時期など、メールで質問せざるをえなかった。それみろ、言わんこっちゃない。
そうやって病気になったりして、人に教えられなくなるというリスクもあるのだから、やっぱりマニュアルを作って置いていかなきゃダメ!

「前任者がいないから、マニュアルがないから苦労したなんて抜かしているお前は甘い」と思う人もいるかもしれない。
でも、もしも誰かがマニュアルを作っておいてくれたら、この1年間の私のハイパーストレスは、どれほど軽減されただろうか。そう考えると、やっぱりそれは絶対に必要なのだ。

だいたい、異動があるたびに、新しく来た人が毎回苦労するということが永遠に繰り返されていくのは、相当にバカバカしいことではなかろうか。
実は私の前任者も、異動してきて1年目の終わりに、メンタルが原因で長い休暇に入ってしまったという実態があるのだ。私だって、一時期はストレスでかなり参っていた。

良い機会なので、この悪しき伝統を私が断ち切ろうと思っている。

というわけで、これから1年かけて、業務マニュアルを作ることにした。
今の職場の人員配置を考えると、私もまた、誰かに仕事をあらかじめ引き継いでから異動するのは難しそうだからだ。私の次に来る人にまで、同じ苦労をさせたくない。

この職場も、これから2年目。いつ何を、どうやればいいかは既に分かっているので、そういうものを作る余力もあると思う。
by raccocin | 2013-04-06 22:31 | 見られちゃ困る職場ネタ

ダメと思っていたのに人事異動が

昨日、我が社では新年度の人事異動の内示があった。

今の部署はまだ2年目でしかないが、仕事自体がかなりストレスフル(ヘタクソな文章を大量に読まされ、おかしな箇所や誤字脱字を手書きで修正する)、しかも具合が悪いときですら1日単位で休むのがはばかられるような環境で、もう我慢も限界、ダメもとで異動希望を出していたのだ。

今の部署に配属になってからというもの、体調がすぐれない日も少なくなかったし、喉には違和感が出て物が飲み込みづらくなったりと、身体的にも影響が出ていた。早く出たほうが体のためだと本気で思っていた。

ただ、私より在籍年数が長い人が複数いて、その人たちもどうやら異動希望を出しているらしいから、異動は難しいだろうと半ば諦めていた。

ところが、朝、課長に呼ばれた。異動になったのだ。しかも希望を出していた部署だった。
本当は広報課が良かったのだが、異動基準の3年を満たしてもいないのに異動させてもらえたのだから、ありがたいと思わなければバチが当たるだろう。私より古株なのに異動できなかった人だっているのだし。今回の件では、課長が人事課に働きかけてくれたようなので、課長にも感謝だ。

今は本当にホッとしている。この2年間で、心身ともに疲れが相当溜まってしまったので、徐々に癒していこうと思う。

新しい部署に行って落ち着いたら、金曜の午後に半休を取って映画を観に行ったりしたい。そんなことすら、今までは難しかったから。
by raccocin | 2012-03-17 22:39 | 見られちゃ困る職場ネタ

職場でジェネレーションギャップ

今日、仕事中に若い女性の同僚(20代半ば)と話していて、「うん、こっちのほうがモアベターだね」と、私は小森のおばちゃまよろしく言ったのだが、すると彼女はこう答えた。

「えっ? モアとベターって共存できましたっけ?」
真面目に英文法の話になってしまったのだ。

そうか、小森のおばちゃまなんか知らない世代が、もう会社に入ってきているんだ。
これが「ジェネレーションギャップ」というものなのだと思い知らされた私、43歳のおじさんである。
by raccocin | 2011-06-24 00:11 | 見られちゃ困る職場ネタ

昼休みのおしゃべりに聞き耳

今朝、新聞のチラシを見ていた奥さんが、「これ、昨日あなたが言ってたマンションじゃない?」と話しかけてきた。

昨日の昼休み、職場で私の近くに座っている人たちがおしゃべりしていた。
私は携帯をいじっていたので、いちいち全てを聞いていたわけではないのだが、だいたいこんなことを話していた。

女性「ウチ、34階なんですけど」

男性「へーっ。すごい」

ホーッ。それだけでもお値段高そう。もしかして、ちょっと自慢?

女性「セキュリティーが厳しくって」

なにやら、生協の配達に来たお兄さんが全フロアに入れるキーを渡されているのはけしからん、と理事会で強く主張する人がいたという。それで結局、生協は使えなくなったとか言っている。フムフム。やはりこれも暗に自慢しているのだろうか。

男性「へー、そうなんだあ」

そのうち、話を聞いていた男性が驚きをあらわにした。

男性「えっ! もしかしてあそこの、あのマンション? うわっ、スゲー!」

彼は横浜市民で、横浜ではどうやら有名らしいそのマンションのことを知っていたみたいだ。

それで昨夜、私はこの会話のことを奥さんに話していたのだ。

そして随分タイミングが良い話だが、今朝のチラシに載っていた売出中の部屋が、どうやらその建物の一室のようなのだ(おそらく)。

それは横浜駅から徒歩4分、築3年、36階建ての31階部分、約92平米の2LDK。
気になるお値段は、なんと、なんと、10,800万円! そうです、いわゆる億ションです。

うーむ、我が職場に、そんなお高いマンションに住んでいる人がいるとはね。

しかし、こう言ったらなんだが、この女性ときたら普段着ているものも質素で、とてもそんな豪邸に住んでいるという風情ではない。それとも、立派な家に住んでしまうと着るものなど適当で良くなるのだろうか。

まあ別にいいけどね。人は人だから。でもちょっとビックリした。
by raccocin | 2010-07-10 13:42 | 見られちゃ困る職場ネタ

今週も歓送迎会

先週に引き続き、今週の金曜日も歓送迎会。今回は、私が異動した先の新しい職場で開催されたものである。

先週の会でやっちまった失言の反省を活かし、今回は異動者として挨拶するときも、無難かつ短めにしておいた。やれやれ。

ただ、挨拶の中で1Q84 BOOK3の入手に失敗したことに触れておいたら、他の係の方がビールを注ぎに来てくれた。「いや〜、実はあの本屋の1Q84最後の1冊、私が買ったんですよ」

こんなことがきっかけで人と打ち解けたりするものだ。単に所属と名前だけ言って挨拶終わり、なんていうのは、やっぱりもったいないと実感した(ただしウケを狙って行き過ぎないように!)。
by raccocin | 2010-04-16 23:22 | 見られちゃ困る職場ネタ

カラオケスナックで気分は昭和に

昨夜の歓送迎会の後は、Kさんのお誘いに乗って、彼の行きつけのカラオケスナックへ行った。
正直、カラオケスナックなどというものは、あまり好きではない。でもKさんが、他にも我が社の熟女を4人も誘ってくれたこともあり、付いていったのだ。酔いに任せて次々と女性に声をかけていく姿を見て、私は感心した。カッコいいぞKさん。

さて、件のスナックは、30席ほどある、思ったより広い店だった。お客さんは我々を含めて15人くらい。ほぼ全員がオーバー40で、さすがはカラオケスナック。スタッフは、着物のママさんと、マイクロミニのスカートを穿いた熟女、それともう1人若い子がいた。

Kさんは早速、十八番のチューブの歌(浪漫の夏)を披露してくれた。こんなに活き活きとした彼の姿は、職場では見たことがない。そうか、みんなこうやってストレスを解消しているんだね。

驚いたのは、あるお客さんがポップな歌謡曲を歌い始めたら、60歳くらいの男性と30代と思しき女性が、踊り始めたことだ。
男性が女性の手を持って、女性をクルクル回すという、あの社交ダンスの一種のようなやつだ。気分はもう完全に昭和にトリップである。

あのカップル、どういう関係だったのか。
白いポケットチーフを大げさにポケットから露出させたオヤジといい、体にフィットするピンク色の服に身を包んだ女といい、おおかた、ダンス教室で知り合った愛人だろう。

きっと、店を出た後は、コテコテのゴツいメルセデスに乗り、ネオンまたたくホテル街に消えてゆく、といったところだろうか。

まあそんなことはいい。とにかく濃密な時間を過ごさせてもらった。
時間も遅くなったので、常連のKさんを一人残して我々は店を後にしたが、Kさんの長い夜はまだまだ続いたことだろう。
by raccocin | 2010-04-10 14:09 | 見られちゃ困る職場ネタ

歓送迎会で失敗

昨夜は旧所属の歓送迎会が催された。

いつものように、異動して出て行った人と入ってきた人は、みんなの前であいさつをした。

私も転出者としてお話させてもらったのだが、例によって、面白いことを言ってやろうという妙な欲が出て、失敗してしまった。

変に自虐的になってしまったし、今思うと余計なことも言ってしまった。ここ数日のストレスのせいか、いつもより緊張していたのもいけなかったかもしれない。

あいさつが終わって自席に戻ってくると、隣に座っていた人は「あら〜、面白いあいさつ」なんて言っていたし、人によって受け取り方は違うとは思う。でも、「なに余計なこと言ってんだ、あいつ」と悪く受け取った人もきっといるはずだ。

とにかく、家に帰ってから激しい後悔の念にさいなまれた。

これからは、少なくとも、新しくその課に入ってきたときと出て行くときくらいは、真面目で無難なあいさつにしようと心に誓った。
by raccocin | 2010-04-10 12:27 | 見られちゃ困る職場ネタ

新しい職場で緊張

1日付けで異動した私。新しい職場で2日間過ごしてみたが、どうも落ち着かない。
前の職場はフロアの隅っこにあって、席も奥まったところにあったので、けっこう落ち着いて仕事ができた。しかし、新しい職場は大きくて開けたフロアに長い島がたくさん並んでいて、前を見ても後ろを見ても誰かと視線がかち合う感じ。正直、疲れる。

私は、人目を気にする傾向があるので、こういう環境はちょっと辛い。慣れるのには多少時間がかかるかもしれない。

ただ幸いなのは、隣に座っているのはかつて同じ課に在籍していた後輩だし、それと、以前私の部屋で開催したステレオ試聴会に来てくれたSさんの夫人も同じ係にいる。さらに、私に仕事を教えてくれる先輩も良い人そうだから、これは悪くない係に配属されたと思うしかないだろう。

とにかく、仕事をしっかり覚えるだけだ。そのうち場所にも慣れてくるだろう。
by raccocin | 2010-04-03 20:08 | 見られちゃ困る職場ネタ

今の職場も今日でお別れ

今日でいよいよ今の職場ともお別れだ。と言っても、同じ建物の中で動くだけなのだが。

机の中をきれいに片付けて、いらない書類を処分すると気分もさっぱり。ぎりぎりまで引継準備に追われたが、なんとか目処はついた。

帰りにMさんたちと鉄板焼きを楽しんだ。相変わらずアホな話のオンパレード。こうしてバカ話をしながら酒を飲む楽しみは、次の職場にもあるのだろうか。とりあえず、初めのうちは様子を見ながらおとなしく過ごし、徐々に自分を出して行こうと思う。

今の職場には6年間いて、予算担当や広報担当など、今までまったくやったことのない仕事を体験でき、大いに鍛えてもらったと思っている。感謝である。

さあ、明日から再出発だ。がんばっていきましょう。
by raccocin | 2010-03-31 23:51 | 見られちゃ困る職場ネタ


考えることが好きで、のんびり屋。5歳男児の父。音楽、映画、アート、コーヒー、それにワインを愛します。完全禁煙のお店も好き。


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