カテゴリ:スポーツは観て楽しむもの( 47 )

ワールドカップの「1次リーグ」というおかしな言い方&マスチェラーノの名前の読み方について

サッカーのワールドカップも佳境に入ってきた。私は最近すっかり野球ファンとなり、サッカーについては日本、外国問わず、あまり見なくなっているのだが、ワールドカップやユーロなどの大規模なお祭りのときだけは、相変わらず楽しませてもらっている。

さて、いろいろなマスコミがワールドカップの報道にご熱心の様子だが、ひとつ気になっていることがある。それは、NHKその他のマスコミが使っている「1次リーグ」という言葉だ。普通に考えると、「1次」リーグと言うからには、その後に「2次」リーグがないとおかしいはずだ。
例えば、もしここに、1回だけ受験してそれで終了、という試験があったとして、それを「1次試験」と言うだろうか。決して言わないだろう。「1次」という言葉は、その後に2次なり3次なりが控えている場合にだけ使うものだからだ。

かつてワールドカップでは、1次リーグを行った後、さらに2次リーグを行っていた時代があったから、NHKその他マスコミは、その名残りで1次リーグという言葉を使っているのかもしれない。しかし、2次リーグが廃止されている現在、その言い方をするのは、まず何よりも日本語として間違っている。正しい日本語を使うことは、マスコミとして当然の義務ではないだろうか。

ある民放テレビ局を見ていたら、「グループリーグ」という、これまた広く使われている呼び方をしていた。FIFAのサイトを見ると、グループリーグではなく“Group Stage”とあるので、実はグループリーグというのも本当に正しい言い方ではない。しかし、1次リーグという明らかに間違った日本語の使い方をして平然としている他のマスコミよりは遥かに良い。

それと、これはまた別の問題だが、NHKで放送されていたアルゼンチン対ベルギーの試合を見ていたら、アルゼンチンのミッドフィルダーであるマスチェラーノのことを、マスケラーノと呼んでいた。“Mascherano”をスペイン語の読み方に則って読んだら、マスチェラーノのはずだ。これをマスケラーノと読んだらイタリア語の読み方になってしまう。

参考までにウィキペディアで調べてみたら、彼はどうやらアルゼンチンとイタリアの二重国籍のようだ。そのせいで、NHKもマスケラーノと呼んでいるのかもしれない。しかし、あくまでもアルゼンチン人としてワールドカップに出てきている選手の名前を、いくらイタリア国籍も持っているからといって、わざわざイタリア語の読み方で呼ぶことには違和感を覚えてしまう。

まあ日本人は、外国の人名や地名などを、原音になるべく近い音で表記しようという情熱が完全に欠落しているから、またか、という感じではある。
きっと、「難しいこと言わなくたっていいよ。仮に間違ってたって、日本人同士で通じりゃいいじゃん」というノリなのだろう。私はそういう考え方が大嫌いなのだが(このマスチェラーノ問題については、間違った発音というよりは、状況に合った適切な発音を採用していない、といったところではある)。

それはともかく、1次リーグという言い方、これは絶対におかしいと思う。世間に対して何の影響力もない私の弱小ブログで文句を言っても、事態は変わるわけもないだろうが、私は「正しい言葉LOVE」な人間なので(笑)、ついこうして書いてしまうのだ。

以上、理屈っぽいオヤジの小言でした。

by raccocin | 2014-07-06 10:17 | スポーツは観て楽しむもの

プロ野球ニュースで斉藤舞子アナが大胆発言

日曜日のプロ野球ニュースを見ていたら、冒頭でこんなやりとりがあった。

この日の司会は、斉藤舞子アナ。

斉藤アナ「今日のパートナーは高木豊さんです。よろしくお願いします! 豊さん、最近試合を見てると、雨が多いんですよね」

高木豊「ええ、雨ばっかりでねえ。その影響で、ちょっと怪我人も出てるかもわかりませんけどね」

斉藤アナ「あ、こう、ツルッといっちゃうんですね」

高木豊「……(一瞬固まる)」

斉藤アナ「あ、豊さんの前ですいません(笑)」

高木豊「何だよそれ? どうですか大矢さん(笑)」

斉藤アナ「そこは触れちゃいけなかったですね(笑)」

大矢「(フジテレビは)どういう教育をしてるんだよ!(笑)」

隣で聞いていた解説者の橋本清も、そんなこと言っちゃっていいのかという焦った顔で苦笑していた。

高木豊は若い頃に比べるとだいぶ髪が薄くなってきているので、斉藤アナはそれをからかったのだ。失礼きわまりない発言とはいえ、私は大ウケしてしまった。その日のメインの解説者に対して、よくそんな大胆なことを言えるものだ。

彼女は元々、ちょっとピンぼけなことを言ったりして面白い子だと思っていたが、この日は「ツルッと」発言以外にも弾けまくっており、おとぼけキャラが全開だった。

これからも、その明るい笑顔と大胆おとぼけ発言で、大いに楽しませてほしい。がんばってください。
by raccocin | 2011-06-28 01:41 | スポーツは観て楽しむもの

バニスター引退

巨人の新外国人、バニスター投手が任意引退になったという。

福島原発から飛来する放射能に恐れをなして無断で米国に帰国してしまい、再来日の意思も示さずにいたのだ。

でも、気持ちは分からないでもないね。無断で帰っちゃったのは悪かったけど。

外国に出稼ぎに来たと思ったら、体験したこともない巨大地震にいきなり見舞われ、しかも原発から放射線が飛んできたなんてことになったら、誰だってものすごく不安になるでしょう。故郷に帰りたくなるのも無理はない。

今回の地震でショックを受けて帰国した選手はJリーグからも出ているし、これは全然おかしくもない話だと思う。むしろ、こんなことになっても日本でプレーを続けている他の外国人選手たちは、偉いということでしょう。

日本に残ってくれている外国人選手たちには、これからも頑張ってもらいたいですね。
by raccocin | 2011-04-27 01:23 | スポーツは観て楽しむもの

予想通り、セパ同時開幕に

もめていたセ・リーグの開幕日は、パ・リーグと同じ4月12日に決まった。ここのところの経緯を見ていると、もうそれしか選択肢はなかったのだろう。誰もが想定していた結果だったと思う。

この開幕日問題を通じて、パ・リーグは被災者感情や電力事情に配慮した善玉で、セ・リーグ(特に巨人)及び加藤コミッショナーは、それらに配慮せず興行面だけを考えている悪玉、とでもいうようなおかしな構図ができてしまった。

しかし、パ・リーグは本拠地が被災した楽天を抱えていたのだから、開幕延期を素早く打ち出したのはある意味当たり前だし、被災球団がないセ・リーグが当初の予定通り3月25日に開幕しようとしたのも、それ自体は特に責められるべきものではないと私は思っていた。

被災者への配慮という面でも、開幕を遅らせることだけが、被災した人たちに本当に配慮することになるのか、いまひとつ確信が持てないでいた。

たしかに当初、セ・リーグは電力のことをあまり考えていなかった節はあるが、文部科学省の要請を受けたのを期に、開幕を3月29日に延期、東京電力・東北電力管内でのナイトゲームについては照明を極力落とす、延長戦は行わず9回で打ち切り、といった節電策を打ち出してきた。

私は、この案で行っても悪くないと思っていた。

高木文科相は「国民の理解を得られない」とか言ったようだが、3月29日だと理解が得られないのに、4月12日まで遅らせると十分に理解が得られたと本当に言えるのだろうか。

電力事情への配慮についても同様である。
蓮舫節電啓発担当相は「(4月中のナイトゲーム実施に)こだわるのなら科学的根拠を示してほしい」と言ったようだ。しかしそれを言うなら、セ・リーグが4月5日からナイトゲームをやるのはダメだが、パ・リーグのように5月1日からなら良かろう、という科学的根拠は一体何なのだろうか。教えてほしいものだ。

しかし、とにかく進むべき方向は決まった。
セ・リーグでも、選手会がパ・リーグと足並みをそろえたいという意向が強かったようだから、結局は同時開幕になって良かったのだと思う。実際にプレーする選手がその気になれないのに無理をして開幕しても、良いプレーなど到底期待できない。

それに、12球団が一体となって野球をやっていくんだ、という姿勢がはっきりと打ち出せるのも確かだろう。

今後も日程の調整など問題山積だろうが、選手たちにはいいプレーを見せてもらって、元気をもらいたいと思う。みんな頑張ってください。
by raccocin | 2011-03-26 21:59 | スポーツは観て楽しむもの

プロ野球開幕延期について思うこと

プロ野球の開幕日をめぐって世の中では議論が沸き起こっている。

パ・リーグは震災の影響を考慮して、4月12日まで開幕延期する旨、いち早く表明した。
セ・リーグは予定通り3月25日に開幕しようとしていたところ、文部科学省から要請があったのを受けて見直すことになった。

そうなると、セ・リーグもパ・リーグと足並みをそろえるのかなと思っていたら、出てきた案は、開幕を4日だけ遅らせるというものだった。

12球団が足並みをそろえたほうがいいという意見もあるし、本拠地が被災した楽天が所属するパ・リーグに、被災したチームのないセ・リーグが合わせることもないという意見もある。

私としては、まず電力事情が許すこと、そして放射線の危険性が十分に低く、大きな余震がくる確率も小さい、つまり選手と観客の安全が確保できること、それらがクリアできる状態であるならば開幕していいだろうと思っている(セ・リーグが言うように、ナイトゲームのときには最大限節電をする、デーゲームを増やすなどの努力をするのは望ましいことだが)。

もちろん、3月29日まで開幕を遅らせることによって、上に書いたような状態になっているとは言い切れないが、それならば4月12日まで待てば、すべて問題はなくなっているのだろうか。

そもそもパ・リーグの4月12日というのだって、全試合を消化するためにはこれがぎりぎりだという判断に基づくものだろう。

もし開幕を遅らせることが本当に被災者に配慮することになるならば、また、さらに踏み込んで電力事情に配慮するというのなら、144試合やるのをあきらめ、クライマックスシリーズもあきらめて、もっと開幕を遅らせることだってできるはずだ。

しょせん、全試合を消化するという大前提は崩したくないのである。
ファンのために全試合を行うという気持ちはもちろん強いのだろうが、そこには「お金」というものが絡んでもいるだろう。

そんな風にいろいろ考えてみると、セ・リーグがもし一足先に開幕することが可能なら、私はそれもありだと思っている。

一人のプロ野球ファンとして、早く野球が見たい。それが率直な思いである。
by raccocin | 2011-03-21 20:02 | スポーツは観て楽しむもの

日本が勝利したものの一抹の淋しさ

日本がデンマークを破って決勝トーナメントに進出した。

ただ、本音を言ってしまうと、たいして嬉しくないのである。
私の嫌いな本田がビューティフルゴールで先制、3点目のアシストまでしたからだ。そして俊輔は出場せず。

デンマーク戦が自身の32歳の誕生日であることは、もちろん俊輔は意識していたはずだ。おそらく、ピッチで躍動する自身の姿をイメージしていたことだろう。

それが実際には、エースの座を自分から奪った本田が光輝く姿をベンチから見守るほかないとは。さぞかし無念だろう。盟友遠藤がW杯初ゴールを決めたことは、せめてもの慰めになっているかもしれないが。

複雑な思いが胸に去来していた彼に違いないが、ハーフタイムには本田と握手をして激励していたのが印象に残っている。誰にでもできることではないだろう。

今、私が危惧しているのは、俊輔が再度ピッチに立つことなく、このW杯が終わってしまうということ。途中出場した先日のオランダ戦での低調ぶりを見るにつけ、それも十分にありえることだと思ってしまう。

彼にとっておそらく最後のW杯となるであろう、本大会。まさしく最後の最後、一瞬でもいいから、本来の輝きを見せてほしいと願うだけだ。
by raccocin | 2010-06-25 22:26 | スポーツは観て楽しむもの

オランダ戦終了 ちょっと感心

日本にとって、今回のワールドカップ最大の山場と目されていた、対オランダ戦が終わった。

負けはしたものの、今回の戦い方については、正直、感心したところもある。
いつもなら、試合開始のホイッスルが鳴った瞬間から相手を激しく追い回し続け、後半25分くらいになって燃料切れになったところで失点というパターンなのに、この試合ではそういうことがなかった。

やはり後半になって失点したのはいつもどおりだが、疲れて足が動かなくなったから失点したというものではなかった。

前半など、オランダはパスの出しどころがなくて、ただボールを回しているだけという時間帯もかなりあった。
監督から指示もあったのだろう、ワントップの本田も無理にプレッシャーをかけにいくことも少ない。後ろで回される分には放っておいて、縦に入るボールにだけ激しく行く、そういう作戦だった。
94年大会、決勝トーナメントでブラジルと対したときのアメリカが、やはりこんな風に戦っていたことを思い出す。

この日のような戦い方をすれば、世界の強豪国ともかなり渡り合えるのではないかという気にさせてくれた試合だった。

ただ、日本にとって難しいのは、アジアでは強豪国、世界では弱小国というギャップだ。
これが例えばスイスあたりだったら、ヨーロッパの中で自分たちは決して強くはないという自覚を持ち、常に守りを固めて速攻というようなスタイルを貫けると思うが、日本の場合、アジアで戦う分には横綱相撲を取れる相手もかなり多いわけだ。

そうなると、ついついボールを支配して優位に立ちたいと思ってしまうのが人情というもの。日本が堅守速攻というスタイルを磨き上げるのは、だから相当に難しいと思う。普段はほとんどやっていないスタイルをW杯本番でだけやろうとしたって、うまくいくわけがない。

と思う反面、オランダの選手だって、普段はさまざまな国のさまざまなチームでプレイしていて、それらは少しずつ違った戦術をとっているはずなのに、代表として集まると、やっぱりオランダのサッカーをやるのだから、これはもう代表のスタイルというものをいかに確立するかという問題なのだという気もしてくる。

あとはやっぱりシュート力。昨日のスナイデルを見ていると、本当にそう思う。こればかりは一朝一夕でどうなるものでもないけれど。

聞くところによると、どこかの国(ヨーロッパか南米かすら忘れた)では、シュート専門のコーチがいて、子供の頃からシュート力を上げる訓練をしているという。こうなったら日本もそこまでやりますかね。

さて、肝心の俊輔だが、後半途中で投入され、落ち着いたボールさばきを見せてくれた。
エレガントにボールをさばくのはもちろんいいのだが、私は点を取るところが見たい。昨日も、ゴール斜め前からシュートを打てるところで、パスを選択していた。

今大会で使われているジャブラニというボールは、シュートを打てば何かが起こりそうな危うい気配があるので、どんどんシュートを打って行ってほしい。

最後に岡ちゃんにひとこと。
デンマーク戦では俊輔をスタメンで使ってほしい!
by raccocin | 2010-06-20 13:24 | スポーツは観て楽しむもの

カメルーン戦終了

私の嫌いな本田が点を取って日本が勝った。俊輔は出番なし。正直、あまり面白くない。
これなら0-0で引き分けのほうが良かったくらいだ。

自国開催以外の大会で日本が初めて勝ったのだから、少しは嬉しいと思わないといけないのかもしれないけれど。まあ、元々私は、こういう国別対抗戦で自国を熱心に応援する気持ちがあまり湧いてこないタチなので、しかたがないか。

俊輔も、きっと面白くないだろうな。
ウマの合わない男がヒーローになったのを、ベンチから見ていなければならなかった気持ちは、たやすく想像できる。

なーんて言いながら、とりあえず明日の朝はスポーツ新聞を買ってみよう。
by raccocin | 2010-06-15 01:48 | スポーツは観て楽しむもの

もうすぐカメルーン戦

あと数時間で、いよいよW杯の日本初戦が始まる。
岡ちゃんは勝つ気満々のようだが、私は無理をしないで引き分け狙いでいいと思う。負けたらそれこそ一巻の終わりだからだ。

岡ちゃんは、自分たちは弱いのだということを、もっと早く認めるべきだった。
そして、弱者の戦略でもって、したたかに闘う訓練を積んでおけばよかったのだ。本番直前になってあたふたしても、もう遅い。

とは言いながらも、やっぱり楽しみに観戦させてもらいます。前半0ー0、後半に投入された俊輔の一発で奇跡の勝利、なんてことにならないかな。

ところで、さっきネットのニュースを見ていたら、今だに「1次リーグ突破」とかなんとか書いてる人がいる。

1次リーグ云々というのは、まだW杯で1次リーグの後に2次リーグというものをやっていた頃の話だ。実際には、とっくの昔に、1度のリーグ戦を終えて勝ち残った16カ国は、その後すぐにトーナメントに突入する方式へと変わっている。

記者たるもの、文章で飯を食っているのならば、こういう明らかに間違ったことは書かないようにしてほしいものだ。ちょっと調べれば分かるんだし。

これは、東スポが「マドンナ痔だった」という見出しをつけて笑いを取ることなどとは、次元が異なる話だと思う。

ちなみに、FIFAのサイトを見ると、グループリーグは“Group stage”、決勝トーナメントは“Stage 2”となっているので念のため。

*ところがどっこい、他にも、スポーツ新聞を読んでいたら、やっぱり「1次リーグ」と堂々と書いているものがあった。
でも、こういう「ほんとは正しくないって知ってるけど、日本ではこれで通じるんだからいいじゃん」という態度、私は好きではない。正しい言い方を世に広めるというのもメディアの仕事でしょう。(2010/6/23追記)
by raccocin | 2010-06-14 20:48 | スポーツは観て楽しむもの

罪深き闘莉王

いやいや、なんてことをしてしまったのか、闘莉王よ。

よりによってドログバを骨折させるとは。
コートジボワールのエースストライカーというだけでなく、世界的なフォワードである選手を。

ドログバがどんなに無念なことか。コートジボワールの国民がどれほど落胆し、怒っているか。

本大会直前のこの時期、相手に怪我をさせることだけは絶対にしてはいけないはずだ。故意ではないと本人は言い訳しているらしいが、あれは故意ではなくても明らかに危険なプレイである。

闘莉王は、ドログバに、そしてコートジボワールの監督・選手・国民に謝るべきだろう。
by raccocin | 2010-06-04 23:57 | スポーツは観て楽しむもの


考えることが好きで、のんびり屋。5歳男児の父。音楽、映画、アート、コーヒー、それにワインを愛します。完全禁煙のお店も好き。


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