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2010年のドラフトを振り返る

プロ野球ドラフト会議が終わった。大学生投手の豊作だった今年のドラフト。注目の早大の斎藤は日ハムに、大石は西武、澤村は巨人という結果になった。

巨人が澤村を一本釣りしたのには驚いた。必ず競合するだろうと思っていたからだ。
それにしても、 記者会見でのあの大粒の涙は何だろう。巨人以外の球団には行きたくないという人間って、まだまだいるんだね。そんなにいいかな。

一番大きなものに単純に引きつけられ憧れてしまう精神というのを、私はあまり好まないのだ。

さて、気になる広島の1位指名は大石だった。しかし抽選で外し、次に福井を単独指名した。同じ早大の斎藤、大石に比べると露出度は低く地味な感さえあるが、きっとやってくれるだろう。大いに期待したい。

結局広島は7人を指名、捕手を1人指名した以外はすべて投手だった。育成ドラフトの2人も投手。徹底して投手を補強したドラフトとなった。とにかく福井は獲れたし、大阪ガスの岩見なども獲れたのだから、まずまずの結果と言えるのではないだろうか。

ちなみにこの福井、高校生のときもドラフトにかかり巨人の4巡目指名を受けるも、それを拒否、1浪して早大に進学したという。巨人指名を蹴った理由は知らないが、少なくとも巨人大好きという人間でないことは確かだろう。これだけでも好感が持てる福井君である。

さらに、メジャーから黒田が戻ってくるようなことがあれば、一気に投手力が向上するカープだ。この黒田の動向も、オフには要注目である。楽しみに見守りたい。
by raccocin | 2010-10-28 23:01 | 応援してます広島カープ

夢日記22

私は寝室にいる。と言っても夜ではなく昼だ。

すると、どこからともなくゴキブリが登場。なんと全部で6匹!
そして恐ろしいことに、そのうち2匹は私が着ている長袖の服の袖口にぴったり張り付いている。おいおい、いつの間にだ。それと、袖の中に入るのはやめてくれよ。

私はゴキブリたちに気づかれぬよう、そっとコックローチを手にする(コックローチは、なぜか初めから手元にあった)。

するとその瞬間、ゴキブリたちは壁際に行儀良く整列するではないか。しかも、その体勢はつま先立ちと言うのだろうか、後ろ足を支えにしてバレリーナのようにすっくと立っている。まるで、早く殺してくださいと言わんばかりだ。これぞ蛇に睨まれた蛙、いや、人に睨まれたゴキブリである。

私はコックローチの噴射ボタンを押し、6匹の頭の上から死のシャワーを注いでやった。
by raccocin | 2010-10-24 21:40 | 変な夢を記録する夢日記

CS終了 気持ちは既にドラフト会議へ

セリーグのクライマックスシリーズが終わり、中日が日本シリーズに出ることになった。今回のファイナルステージでは、珍しく巨人を応援していたんだけどね。

セリーグで巨人以外のチームを応援している人は、大なり小なりアンチ巨人だろう。カープファンの私も、やはりどちらかといえばアンチだ(学生の頃ほど激しいアンチではなくなったが)。

しかし、去年今年と広島は中日にこてんぱんにやられているのもあって、中日があまりに簡単に勝ち上がっても癪だし、それになんといってもCSの盛り上がりを期待して、今回は巨人を応援しながら観ていたという次第だ。

ところが、2試合を残して中日が勝ち上がってしまった。ちょっとがっかりしている。もうひと盛り上がりしてほしかったねえ。

どこかで読んだ話によると、テレビ関係者がもっとも恐れていたのが、中日とパリーグの3位が日本シリーズを戦う事態だという。それが現実になってしまったのだ。
この組み合わせが一番視聴率が取れないからで、下手をすると地上波の中継がなくなるとか。

たしかに、私自身あまり興味がそそられない日本シリーズになってしまった。
そんなわけで、気持ちは既にドラフト会議に向かっているところ。先日出たNumberのドラフト特集を読んで、気持ちを盛り上げていこうと思う。もし可能なら会社を早退してテレビ中継を観ようかと企んでいるくらいだ。

今年のドラフトは、早大の斎藤佑樹、大石、福井、それに中大の澤村など、大学生投手の当たり年ということで、興味をそそられている。

さて、広島は誰を狙っているのか。このチームに一番足りないのは、誰が見ても明らかなように、試合終盤に投げるリリーフ投手だ。となると大石なのか。うーむ、どうなるか実に楽しみだ。
by raccocin | 2010-10-24 15:59 | 応援してます広島カープ

MUJIの家具を買う 段ボール箱がやっと消滅

ふーっ、やっと段ボール箱を家から一掃しました。
今の家に引っ越してきてもう3年が過ぎているのに、引っ越しのとき使った段ボール箱がまだ2つ残っていたのだ。

片付けなきゃ片付けなきゃと思いつつ先延ばしにしていて、今年こそなんとかするぞと年頭に決心した。ところが早くも10月だ。いつまでたってもやらない自分自身に業を煮やした私は、遂に、先日の無印良品週間を利用して、パイン材ユニットシェルフというのを買った。

今日それを組み立てて、やっと段ボールの中身を出すことができたのだ。これを期に不要なものは処分した。
とはいえ、まだ床にいろいろと置いてある物があるので、これも年内にはなんとかしたい。ユニットシェルフにぴったりハマる収納用品を買って、きれいに収まるようにしよう。

ただ、このパイン材ユニットシェルフだが、かすり傷があったり、小さな汚れがあったり、接着剤らしきものが接着面でもない箇所にうっすら付いていたりする。木材に付いた傷をパテで埋めたと思しき箇所もいくつか見える。
それと、棚板を帆立の溝にセットするのには、結構な力が必要だった。

この製品も、ご多分にもれずMADE IN CHINAだ。日本人が作ればこんなことにはならないのに、と思わずにいられなかった。でも安いからしょうがないか。

さて、今回はシェルフの他にも、壁に付けられる家具・長押を買った。ここに神社のお札などを置いて、簡易な神棚として使うのだ。これがなんともまた、意外にしっくりきている。
白い壁に、自然な木の風合いを生かした長押がついているという図は、なかなかカッコいい。本当に神棚に見えてくるから不思議だ。

この壁に付けられる家具シリーズには、他にも棚や箱があるらしい。うまく使うと、のっぺりした壁面に適度なメリハリがついて楽しそうだ。
by raccocin | 2010-10-16 15:06 | 住まいとインテリアのこと

恥ずかしながら東京ドーム初観戦そしてカープファンになった理由

7日は東京ドームへ野球を観に行った。恥ずかしながら東京ドームで野球を観るのは初めてだ。

高校大学の7年間、熱心にカープを応援していた私だが、社会に出てからは、忙しくなったせいもあったのだろう、少しずつ野球観戦という趣味から離れていった。
私が社会人になったのは91年春のことで、だから現時点でカープ最後の優勝である91年のことは、ほとんど覚えていない。もったいないです。

そんなわけで、東京ドームで野球観戦する機会もなくなっていたのだ。
ところが去年から広島をまた応援し始めた。一度野球ファンとして復活すると、応援する楽しさを思い出し、今では少なくとも試合結果をスポーツニュースで確認するくらいのことはしている。

さて、東京ドームに足を踏み入れた瞬間の印象は、「暗い」。
それに以前コンサートで来たときより狭く感じる。コンサート中は照明が抑えてあるせいで広く見えたのかもしれない。ところが野球のために明るく照らされた場内は、頭上を覆う屋根の存在感が大きくて、閉塞感というか圧迫感がすごい。

こんなつまらない場所でプレーする巨人の選手、それに応援している巨人ファンが気の毒になったくらいだ。ちなみに、アメリカではドームに人工芝の球場など、もはや時代遅れだという。

それに引き換え我らがマツダスタジアムときたら、内外野天然芝で開放感に溢れた設計が本当に素晴らしい。
なんて言いながら、実際訪れたことはありませんが。来年はマツダスタジアム訪問をテーマにしようか。

前置きが長くなってしまった。
肝心の試合は、3-1で負けました。マエケンは好投していたのに、東野を打てなかった。

でも、一度ホームランと宣告された坂本の打球がビデオ判定でファウルになったり、クルーン劇場が生で観られたりと、それなりに収穫のある一戦だった。

しかし、三塁側にも巨人ファンがうようよいるのは残念だった。私の隣もそうだったし、逆方向の数人離れたところにも、前にも後ろにもたくさんいる。あなたたちは一塁側に行きなさい、一塁側に。

でもまあ、これが甲子園やナゴヤドーム、それにマツダスタジアムだったりしたら、ビジター側のチームのファンはもっと少ないのだろう。アメリカの球場ならさらにその傾向が強そうだ。チームが地域に根付いていて、球場にいるのはホームチームのファンばっかりというのが本来の姿なのかもね。

ただし巨人の場合は、東京に住んでいる人が「地元のチーム」と思って応援しているわけでもないだろうから、ちょっと例外か。

考えてみたら、私は川崎で生まれ育って、その後に横浜に移住したのだから、横浜ベイスターズファンにうってつけの人間なんだけどね。

高校生になったとき、「どこかひいきチームを作って野球を楽しもう」と考えたのだが、大洋ホエールズを選ぶ気にはなれなかった。

私が広島ファンになった理由は、「巨人ファンは当たり前すぎてつまらないし、かといって、あまりに弱いチームも応援のしがいがない」ということで、当時そこそこ強かった広島を選んだという、実にいい加減なものなのだ。

たまに思うのは、ヤクルトファンになっていても良かったかなということ。
私は神宮球場の雰囲気や立地がけっこう好きなのだ。仕事帰りにふらっと球場に立ち寄ってホームゲームが観られるというのは、なかなかに気持ちが良いものだろう。

村上春樹がヤクルトファンになったのも、東京を拠点とするチームのホームスタジアムの中で、神宮球場が一番気に入ったからだという。先見の明がある春樹先生です。
by raccocin | 2010-10-09 12:29 | 応援してます広島カープ

隣家の騒音 町内会長に相談

我が家の隣に住んでいる非常識一家が出す騒音(声)については、過去に3回も苦情を言いに行っている。

しかしこの一家、特に妻は、言われた当初は反省したそぶりを見せるのだが、しばらくするとまた元に戻ってしまう。つまり心から反省しているわけではなく、「隣(我が家)があれこれ言ってくるから仕方ない。少し言われた通りにするか」という程度の生活態度なのだ。

以前は、家の窓を開け放ったまま子供を大声(20メートル先まで聞こえる!)で一日中叱りつけていた。ちなみに、我が家とこの家とは1メートルしか離れていない。それがうるさいからやめてくれとこちらが二度にわたって注意すると、窓はほぼ閉めるようになった。ところが、玄関先で友達の奥さん連中と長時間立ち話をすることはやめない。それも辺り一帯に響き渡る、持ち前の大声でだ。

普通なら、声がうるさいから静かにしてくれと隣人から言われたならば、家の外で大声でおしゃべりを続けるのもやめなければいけないと気づくはずだ。ところがそんな簡単なことが、この妻には分からないらしい。心底あきれてしまう。

それでやむなく、家の外でおしゃべりする声もうるさいから気をつけてほしい、とまたもや注意しに行くはめになってしまった。それが今年の5月のことだ。

その際は、我々が表で言い合っている声を聞きつけ、近隣の別の家のご夫婦が加わってくれた。つまり第三者を交えて話し合いをしたわけだ。
その結果、外で話すときも声のトーンを抑えるように気をつける、という約束をさせた。

ところが、やはり本当には反省していないのだろう、今でも頻繁に玄関先で大声で話したり、子供を遊ばせたりする。
どこかへ出かけるときも、いちいち何十分も騒ぎながら出て行くため、知りたくもない隣の生活が手に取るようにわかる次第だ。まったく、どこまで神経が図太いというか鈍感なのか。

先日の土曜日など、私は疲れて昼近くまで寝ていたかったのに、この一家のすこぶる賑やかな話し声で目が覚めてしまった。日中だから大声で騒いでもいいなどという考えは、この現代では通用しないと私は思う。

具合が悪かったり、あるいは夜勤明けだったりして昼間に寝ている人もいるかもしれない。だからできるだけ無駄な音は立てず静かに生活する。それはまともな人間であれば当たり前の気遣いのはずだが、この一家にはそうした常識が一切通用しないのだ。

我慢も限界をとうに超えた我々は、先日、町内会長さんに電話をした。
そして今までの経緯を説明し、会長さんからも注意してくれるようにお願いをしたのだ。すると会長さんは、では一度私が会ってみましょう、と言ってくれた。

この一家のことだから反省など決してしないとは思うが、要は人様に迷惑をかけずに過ごすよう、世間並みの注意を払うようになればいいだけのことである。実に簡単なことだ。

さて、会長さんが注意してくれた後にどうなるか。その結果を今は待っている状態だ。

ところが今日も日中、隣家の妻は、子供や自分の友人と大声で騒いでいたということを、私の妻から聞いた。ただここで気になるのが、その友人というのは、前回の話し合いのときに加わってくれた近隣の別の家の奥さん(以下Aさん)だということだ。

この2人は、同じような年頃の子供がいるせいか、日頃から仲が良い。
Aさんからすると、心情的には、友人である隣家の妻に肩入れしている部分もあるのかもしれない。しかも今日は、そのAさんまでもが自宅の窓を開け放ち、子供と一緒に騒いでいたというのだ。

こうなってくると、日頃から仲の良いこの2人が結託して嫌がらせを始めたかと勘ぐってしまう(そんなことは杞憂に終わるといいのだが)。

とにかく、この問題については今後も粘り強く対応していくしかない。
by raccocin | 2010-10-05 23:47 | 騒音は迷惑です

ドトールでオーディオベーシック

土曜日の今日は、近所の美容院で髪を切り、ドトールへ行って「オーディオ・ベーシック」というステレオの雑誌を読んだ。

最新号は「一点豪華主義!」という特集。
私が使っているMAJIK DS-Iを核にしたシステムプランが紹介されていて嬉しくなる。

実際のところ、約50万円のMAJIK DS-Iに、今使っているNINKAくらいの、要するに20万円程度のスピーカーを組み合わせていくのが、私にとって持続可能なオーディオシステムということになるだろう。他にケーブルとかのアクセサリー類もたまには欲しくなるだろうしね。

それにしてもこの記事を担当した和田博巳さん、「ステレオサウンド」最新号の特集「プレミアムコンパクト」の中でも、やはりMAJIK DS-Iの記事を書いている。
ひょっとするとひょっとして、LINNが袖の下を使ったとか。あいや、これは穿ち過ぎでしょうか。和田さん、すみません。

他には、ブルーレイの音楽ソフトがスゴいぞという記事などを楽しく読んだ。
この雑誌はステレオサウンドと違って、バカ高い製品が主役でないところが庶民の私には嬉しい。

こうやって、お店でコーヒーを飲みながらのんびり過ごすのって、家で過ごすのとはまた違ったくつろぎ感があって良いものだ。

家にいると、あれがしたいこれがしたいと、ある意味邪念が湧いてくるが、店に入ってしまえば、持ってきた本なり雑誌なりを読むしかないし。
by raccocin | 2010-10-02 20:55 | 本と雑誌で心の旅を

シシリアのちHUB

4月に今の職場に移ってから、週末が待ち遠しくてたまらない。まあ世のサラリーマンはみんなそうだとは思うけれど、本当に本当に待ち遠しいのだ。それくらい平日の労働密度が濃いということだ。

それに加えて何と言っても、休める日が少ないのが困る。現在の私は、外部から人を招いて行う、ある会議のようなものを運営する仕事をしている。
会議は週に1回行われ、その資料作成などの準備に毎週追われている。基本的に準備が必要な週に休みは取れない。取れても半休が限度だ。

そして本当に時々、平均して7週に1回くらいだが、係長や非常勤職員さんが自分の代わりに入ってくれる週があって、そのときだけは会議の準備をしないで済むようになっている。

つまるところ、安心して1日単位で休もうと思ったら、その週しかチャンスがないという状態なのだ。

こんな職場体制だから、急に具合が悪くなって午前中に医者に行ったりしても、午後からがんばって出て行かないといけなくなる。1日休んでしまうと、次の日から死ぬ思いをするからだ。

それにこの仕事は2人1組でペアを組んでやっているから、私が休むことで相方にも迷惑がかかることになる。そう思うとますます休めない。

もっと人を増やしてほしいと係長に訴えたが、昨今の状況からすると難しいと軽く一蹴された(係長自身、現在の職場体制が正しいとは決して思っていないのだが)。

ただし、仕事自体にはだいぶ慣れてきた。
10月からの年度後半はスピードアップが大目標だ。そうやって、もっと自分の時間を捻出したい。今までは毎日残業、時々は土曜日も出ていた。これでは土日2日間の休みがあっても、やりたいことの半分もできない。ストレス溜まりまくりである。

おっと、愚痴が長くなってしまった。

そんなわけで、ちゃんとストレス解消をしようと思い、金曜の夜は奥さんと六本木で食事をした。シシリアでピザやパスタを食べ、HUBに移ってビールを飲んだ。

HUBでは隣のテーブルの若者たちが英語と日本語のちゃんぽんで会話をしていた。スタバあたりでも時々見かける状況だが、これは本当にうっとうしい。日本語か英語か、どっちか一方で話し続けることはできないのか。

そのグループにいた、日本人に4分の1白人の血が入ってますという風情のおねえちゃんなど、こうだ。

「私、飲み出すともう“Can't stop”みたいな〜」

勝手にしなさい。

その後は外苑前までお散歩をして帰ってきた。
by raccocin | 2010-10-02 20:11 | 美味しいもので元気を出そう


考えることが好きで、のんびり屋。5歳男児の父。音楽、映画、アート、コーヒー、それにワインを愛します。完全禁煙のお店も好き。


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